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日本インターネット業界の巨人『Yahoo! JAPAN』で、ヨッピーが一日働いてみた

2015.01.06 Category:【連載】ヨッピーの突撃レポート Tag: , ,

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yoppy

ヨッピーさんがいろんな企業で「実際に丸一日働く」という「ヨッピーの一日派遣社員」のコーナー。今回はヤフーさんにお邪魔してきました。

「Yahoo!ショッピング」や「ヤフオク!」でお仕事したり、執行役員の小澤隆生さんにインタビューしたり、噂の社員食堂BASE6にも潜入してきたレポートです!
by ヨッピー

インターネット業界の巨人と称されるヤフーに潜入開始!



こんにちは。ヨッピーです。

本日はヤフーさんに来ております。



ヤフーについてはもう説明は必要ないですね。

日本のIT業界の巨人と称され、その影響力の大きさから、常に動向を注視される巨大企業であります。



よく僕みたいなもんを受け入れたなぁ」と思わなくはないですが、そんなヤフーさんに今日は丸一日密着したいと思います!

Yahoo!ショッピング編成チームの朝会に潜入



そんなわけで早速Yahoo!ショッピング編成チームの「朝会」に潜入。







「はじめまして!ヨッピーです!」






Yahoo!ショッピング編成チームの朝会では、チームそれぞれがカテゴリ別に季節ごとの企画・ページ編集を担当。


リリースしてから一週間の数字を確認したり初速がどれくらいかを随時確認する。


これが企画ページのバナー。




もちろん日常生活用品も多数取り揃えているが、季節に合わせてこういった企画を動かしているのがこちらのチームなのだ。


今の時期だと「おせち」や「お歳暮」といった年末年始に向けた商品に力を入れていることがわかる。

「NARUTOが完結したので関連商品の数字が上がるかも」といった情報や、「円安でPCパーツが値上がりするので価格動向をチェックしよう」ということまでも共有するらしい。





そして本日、僕に割り当てられたのがこちらの執務スペース。






全体で見るとこんな感じ。一人一人の座席がパーテーションで区切られていて、結構ゆったりしてるように見える。


僕が前に働いてた会社なんて区切りはないし、スペースは狭いしでストレスがたまる環境でしたけど、これくらいならいいな……。


企画ページのキャッチコピーを考えよう



まず最初に与えられた任務が「企画ページのキャッチコピーを考えること」





一応ライターの僕に気を使って、僕でもできそうな仕事をまわしてくれたに違いありません。







ちなみに企画ページのキャッチコピーというのはこういうやつです。

季節に合わせて表現を変えるそうなのですが、実際にこの化粧品のコーナーのコピーを考えろとのことです。



「なんで33歳独身男性の僕に化粧品のコピー書かせるんですか」



ヨッピーさんならできるかと思って……」



まあできるけどね





そしていきなり悩む僕。

思ったより難しいぞこれ!




そしたら他の社員さんからお菓子をいただきました。

糖分を補給して脳みそを動かせってことなのかも知れない。





そしてなんとかひねり出した文章を見せる!


「あ、いいですねこれ」



「いいんだ」


なぜかあっさり採用された僕のキャッチコピーがこちら。







「まず、季節感を出す、ということでこれからの季節って、忘年会に新年会、同窓会って感じで人に会うことが増えるから、お化粧に気合い入れる時期のはずだっていうことと、後は肌が乾燥したりっていうのもあるので、その辺の女性の危機感みたいなのをつっつく文面にしました」




「最高です!」





「本当かよ」






続いて今度はソファー企画のコピー。





この文面が、






こうなった。



「これはですね、元々ソファを探そうと思ってこのページ開く人って、別にこういうコピーを読まないと思うんですよ。それより、なんとなくこのページを見た人に『そっか、ソファが部屋にあるといいな』って思ってもらえるような文言にしました。機能面も『こういうソファがありますよ』じゃなくて、『こういうソファがあるとこういう生活になりますよ』っていうところまで訴求して、実際に自分の部屋にソファがある風景をイメージしてもらえるような文言に変えたつもりです」





「いいですね!採用!」




大丈夫か



ヤフーの社員さんは全体的に優しいということがわかりました。



そんなわけで僕が書いた文章は、今実際にYahoo!ショッピングさんで公開中です。


これこれ

お昼ご飯を食べよう



そんなわけで、いい頃合いなのでお昼を食べに出陣。




六本木の東京ミッドタウンに入っているので必然的に食べるのも六本木周辺が多いとのこと。高そう……。





何やら怪しげな階段を登って……。





オシャレなレストランに到着!





こちらはなんだか忘れたけど、鶏肉を焼いたやつ。1000円だった気がする。





ご飯を食べるついでにいろいろと聞いてみる。





「Yahoo! JAPANの競合ってどこを想定しているんですか?」


社員さん「うーん、まだ市場が飽和してなくて、食い合ってるっていう状況ではないと考えているので、あんまり競合っていう感じはしないですね」


なるほど。確かにヤフーともなるといろんな分野のIT企業とぶつかることが多そうですが、実際のところWebはずっと市場が広がっているのでそんなに競合を意識することはないらしい。





ちなみにヤフーは中途採用の人が多いらしいのですが、こちらの女性社員さんたちのように新卒組も増えているとのこと。



「会社が大きくなって、若い女性社員とかが増えると飲み会がやりにくくなったりしませんか?下ネタ言えなかったり


社員さん「それはありますね



あるのかよ。


ちなみにヤフーさんでは「社内転職」や「社内就活」みたいな制度があって、社内のチームが人材を募集し、他の部署から面接を受けることで異動できるような制度があるそうです。


Web系の会社だと、確かにそれくらい柔軟に対応できないと、社会の変化についていけないのかもしれない。

社内を探検しよう



とりあえずお昼を食べたところで、社内を一通り探検させていただくことに。





社内にはこういう打ち合わせスペースがちょこちょこあって、

くつろいで打ち合わせをすることが可能。





座り心地がよさそうなやつ。





ここも打ち合わせ用かな?





ラグを敷いているコーナーもある。




全体的に広いんだよなぁ……。うらやましい……。




部活メンバー募集のポスターもある。




ちなみにここはYahoo! JAPANのトップページを運営している部署。


テレビが設置してあったりでテレビ局みたいな雰囲気ですね。


せっかくなので、Web系の会社がこぞって動向を見ている「Yahoo! JAPAN」トップページの運営をしている野崎マネージャーにお話を聞いてみた








僕「失礼な話なんですけど、Yahoo! JAPANって僕としてはパソコンで見るイメージがあって、これだけスマホが流行ってたら結構厳しい状況になってくるんじゃないですか?」




野崎さん「それがそうでもないですよ。弊社としてもスマホへの対応は進めてまして、8月にはスマホ+タブレット+アプリのアクセス数がPCのアクセス数を抜きました。今では携帯端末からのアクセス数の方が多いですね」




「あ、そうなんだ。意外!スマホ時代で苦戦してるのかと思った……」



「ごそっとYahoo! JAPANがパソコン大陸からスマホ大陸に移動したようなイメージですね。今はトップページのタイムライン化を進めています。割りと手作業でトップページの更新をしているのですが、時系列に沿って起こった出来事をタイムラインで流せるような仕組み作りに向けて試行錯誤中です」




「トップページの運営で大変なことってなんですか?」



「まず、時流には敏感じゃないといけないですし、あらゆる年代のあらゆる性別の人が見ていますから、中には一部『当たり前』のことがわからない人もいます。だから、気を使わなければいけないんですよ。例えば『Internet Explorerに脆弱性がある』って言うと『Yahoo! JAPANが危ないのか!』って思いこんじゃう人や、巨人の特集をすると阪神ファンの人が怒ったりとか。だからいろんなところに気を配りながら運営しなきゃいけないですね」



「なるほど。だからインターネットの公共放送とも言われるですね」



「感覚は近いかも知れません。あらゆる人が見るページなので、やはり公共性を重視してますね。ただ、以前は『嫌われるな』っていう方針で運営していましたが、スマホ時代になるともう少し踏み込んでやらなきゃいけないんですよね。スマホだとある程度見ている層を絞り込めるので、男性が見る部分についてはもう少し色気があってもいいじゃないか、とか」




「じゃあこれからどうしよう、とかそういう方針みたいなものはあるんですか?




「この業界は変化が激しすぎて、3年後のことなんて誰にもわからないから、考えたって意味がないと思ってます。3年前に『パソコンより携帯端末のアクセスが増えるよ』なんて言ったら『馬鹿かお前』って返されるような状況でしたけど、今まさにそうなってますし。1年後くらいならなんとなくわかりますけど……。やはり、最初にも言ったように時流に敏感に反応していくしかないですね」



そんなわけで、なんとなくYahoo! JAPANがどういう方針で運営されているのかわかった。


ちなみに僕はヤフーさんで記事の連載をしていて、記事の中で僕が脱いだりするとすごく怒られるので「ちょっと真面目すぎなんじゃないか…」とか思っていたのですが、これだけ多くの人が見る場所となると、やはりいろんなところに気を使わなきゃいけなくて、とがったことをするのはなかなか難しいのかも。


とは言え、しれっとグラビアサイトを開設したりなんかしてて、徐々に対象を絞ったコンテンツも増やしていくのかも知れませんね。

ヤフオク!アプリ開発チームに移動



そんなわけで、午後は勤務場所をヤフオク!アプリ開発チームに移動!






お!歓迎されてる!

まあ僕「よっぴー」じゃなくて「ヨッピー」なんですけど。





こちらはみんな大好き「ヤフオク!」のチームであります。





ちなみに「ヤフオク!」チームでは「リユース!ジャパン プロジェクト」というリユースを広めるプロジェクトを行っていて、社内でもいらなくなったものをこちらのボックスに入れてイベントなどでリユースする仕組みがあるらしい。






仕分けをお願いされたので早速、このボックスの中の商品をヤフオクに出品することにする!





ゲットしたのは「SPAWN」のフィギュアなど。





ヤフオクもスマホ対応を済ませているので、アプリを起動して携帯片手にサクッと出品!PCから出品するより、えらく簡単であります!





続いては、アプリの使い勝手チェック。




「25歳のOLさんになったつもりで、彼氏に贈る指輪をヤフオクで探してください」




無理です。僕おっさんだから」


「いやまあ、なったつもり、でいいんで……」





渋々言われた通りに指輪を探してみる僕。





そこで気付いた「使いづらい点」を書きだしていく僕。

こういう作業を繰り返してどんどんアプリを改善していくらしい。
地道な作業だなぁ……。





書き出しした「気になること」

字がヘタすぎて嫌になる!

社員専用カフェ「CAMP10」に行く



「お茶しに行きませんか?」とお誘いいただいたので、ヤフー社員専用カフェ「CAMP10」にお邪魔しました。






「え……なにこれ……」









全体的にオシャレだし……、





おいしそうなパンもあるし……。





ハンモックまである!


天国かー!ここはー!





ちなみにここにある家具類は「ヤフオク!」で落札したものと、




被災地である石巻にある「石巻工房」のものでそろえられているらしい。





ここで仕事をしていてもいいそうで、

言われてみれば確かに、何やらPCを広げて作業している人たちがいる。





お茶をしながら「ヤフオク!公式Twitterのフォロワーをどうやって増やせばいいのか」という相談に乗る僕。



「とりあえず脱いでおけばフォロワーは増えると思いますよ。コスプレイヤーと同じ理屈です」


あんまり参考にならなかったかも知れない。





あんまりカフェにいると、マジで居心地がよすぎて戻りたくなってしまうので切り上げて作業に戻る僕!えらい!


まあそんな感じで一日働いてきたわけですけれども、今回お会いしたヤフーの社員さんたちは全体的に真面目でおっとりした人が多い印象だったわけであります。


そこで「ヤフーで働く人々」についてどう考えているのか、えらい人に聞いてみよう!

ヤフー執行役員の小澤隆生さんに聞く「ヤフーで働くということ」



そんなわけで小澤隆生さんにお越しいただきました!








小澤隆生 ヤフー株式会社執行役員ショッピングカンパニー長、YJキャピタル代表取締役社長。


楽天イーグルスの球団立ち上げに携わり、その後ヤフー株式会社執行役員に。投資家としての一面も持つ。

要するにすごくえらい人。



「そもそも、小澤さんはなんでヤフーで働きだしたんですか?率直に言って、小澤さんはヤフーに入らなくてもいいくらいにいろんな活動されてるじゃないですか」




「まず一つ目は単純に『頼まれたから』ですね。副社長の川邊とはもう古くからの大親友ですので、その川邊に本気でお願いされて、じゃあやるか!って。もう一つは、やっぱりネットビジネスやるなら土壌が大きい方がよいってことですね。Yahoo! JAPANのユーザーは5000万人いるわけです。0からスタートするより、最初からこの5000万人というユーザーがいるのは大きい。ヤフーにはお金があって、優秀な人間がいて、トラフィックもあるんです。0からのスタートで大きなことはなかなかできないんですよ。時間だってかかる。そりゃあ大きいことやりたいなら大企業の方がいいに決まってるんですよ」




「でも、なんか今『大きなことがしたい!』みたいな若い人たちって、みんなベンチャーとかに行くイメージがあるんですよね」



「その、ベンチャーの方がやりやすい、っていうのは勘違いですね。ビジネスを0からスタートさせると、0から1、1から2にって積み重ねていくんですけど、ヤフーだとそれがいきなり20とかからスタートできるんですよ。この違いは大変大きいです。さっきも言ったようにヤフーにはお金もあって、人もいて、5000万人のユーザーがいるんです。ヤフーだからこそ規模の大きい問題に真正面から取り組めるんですよ」





「なるほど……。言葉に力があるなぁ




「もちろん、サービスを出す上でのチェックは、ベンチャーよりはずっと厳しいですよ。だって、5000万人の人が見るんですから。これはもうやらなくちゃしょうがないことなんです。100人を相手にするのと5000万人を相手にするのは違うんです。ユーザーが増えてサービスが大きくなればチェックは厳しくなるのは当然だと思います。ただし、そのチェックさえクリアしていればいろんなことができます。ヤフーのお金と人を使って、横綱相撲ができます。ゲリラ戦みたいなやり方じゃなくね」




「どういう人材にこれからヤフーに来てほしいですか?」



「インターネットの可能性を信じていて、世の中にインパクトを残したくて、自分の可能性を試したい人。すなわち世の中に良いことをしたい人たちに来ていただきたいです。今のヤフー社員には、『あなたたち、ヤフーにいるんだよ!そんなシケたこと考えててどうすんの!』って思いますね。公務員みたいな目で見られていたり。そうじゃないんです。もちろん体制も変わって、随分やりやすくもなりましたけどそれでもまだ足りない。『大きいことがしたいんです!』なんて人はぜひ、ヤフーに来ていただきたいですね。僕は『迷ったら面白い方を選ぶ』っていうことを決めておりますので、ですからそういう人たちにも、どうするか迷って『面白いからヤフーに行こう』と思ってくれるといいなと思ってます」


「なるほど。ありがとうございました!」


確かに小澤さんの言うように、ニッチな仕事ではなく、生活に密着するようなインパクトのある仕事をしようと思ったらヤフーのようにバックグラウンドがある会社でないと難しいのかもしれない。


いろんなものがインターネットでできるようになって、どんどんパイが増える分、大きなパイを占めるところにインパクトを与えようと思ったら1からスタートするベンチャーだと難しくなってくるでしょうね。


僕もいつまで浮き草生活を続けられるんだろう。


そんなわけで……





無事に一日が終了~~~~~!


やったー!終わったぁぁあああ!

そして打ち上げに



そんなわけで頑張った僕を打ち上げに、ということで「BASE6」というヤフー社員食堂にお邪魔させていただいた。





おっしゃれー!











僕もうここに住みたいわ……。





ちなみにこのBASE6では専用のアプリで注文を出すことができる。ハッピーアワーならワインが100円!





そんなわけで社員の方々と楽しく過ごさせていただいたのですが、酔っぱらっていて何を話したかあんまり覚えていません


いやしかし、ほんまうらやましい環境やでぇ……!

この記事を見て「ヤフーに行きたい!」っていう人も増えるんじゃないでしょうか。





次にヨッピーがお邪魔するのは、貴方の会社かもしれない……!


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ヨッピー

プロの無職。平日毎日更新のおばかサイト「オモコロ」にて体を張った実験記事を執筆。ほかにも「Yahoo!こちら検索探偵」「トゥギャッチ!」などで活躍中。TwitterIDは@yoppymodel。

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