日本Androidの会 秋葉原支部 Unity部   安藤 圭吾さんからの問題

日本Androidの会 秋葉原支部 Unity部
安藤 圭吾

UnityでEditor拡張!

この機会にEditor周り触りませんか? 自分のアイデアをAssetStoreに出してお金稼ぎ!

難易度★★★☆(当該領域で、高い専門性があれば解けると思われるレベル)

挑戦者数 挑戦済み0  残り100人
想定時間30
締切10月28日(月)AM10:00まで

この問題の挑戦受付は終了しました。

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特典

・この問題は【Unity】Editor拡張~これが出来ないと帰れま10~で出題される問題と同じものです
・会場にいる方はその場で「ヒント&解答&解説」を行いますがCodeIQで挑戦される方はフィードバックにて「ヒント&解答&解説」の資料をお送り致します
・この問題は、同時に皆さんが解いていらっしゃるのでSNSなどに答えを公開しないようにしてください。特にイベント中はご遠慮ください。受付期間後は公開しても問題ありません。ご協力ください。
・スクリプトを触りますが、Javascript/C#どちらでも構いません。ですが解説はC#のみで行います。

解答評価のポイント

・解答は必ずしも1つではありません。各問題に実装結果の画像を添付しているので同じような実装ができれば問題なしとします

挑戦を開始する前にご準備いただきたいもの

Unity4.2を使用してください(http://japan.unity3d.com/unity/download/archive

その他注意事項

・提出方法はunitypackageにした後、zipに圧縮して提出してください(参考資料:SlideShare)

・大抵はScriptリファレンスに掲載されているサンプルを元に問題を作成しています。最大限にScriptリファレンスを活用してください。

CodeIQ運営事務局からのお願いと連絡事項

    • 解答送信の有無を問わず、模範解答のネタばれにつながるような各種行為、別人による不正解答は、固くお断り申し上げます。
    • 解答は個人が特定されない状態でリクルーティング活動等を行う企業に公開されます。また、企業は個人を特定できない状態で解答を見てメッセージを送る場合があります。予めご了承ください。
    • 上記以外の目的で、あなたのご登録情報を企業に公開することはいたしません。ご安心ください。
    • 評価フィードバックが届いたら、ご登録のメールアドレスにお知らせします。

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設問チラ見!

日本Androidの会 秋葉原支部 Unity部  安藤 圭吾さんからの問題

設問数は全部で10問です。各30分程度で解けるような難易度にしています。
提出方法はunitypackageにした後、zipに圧縮して画面下にあるファイルアップロードにて提出してください(参考資料:SlideShare)


問題1 MenuItem
メニューバーにメニューを表示しなさい 。パスは“Editor10/Question1”とする


問題2 EditorWindow
画像と同じレイアウトのEditorWindowを作成しなさい


問題3 GenericMenu
EditorWindowにコンテキストメニューを表示し「CreateCube」を選択してCubeを生成しなさい


問題4 CustomEditor
Question4.csのインスペクターを画像と同じGUIにしなさい
下記スクリプトを使用するものとする

using System;
using UnityEngine;

public class Question4 : MonoBehaviour
{
    public string username;
    public int hp, atk, agi;
}


問題5 Gizmo
シーンビューにWireSphereを表示しなさい。表示位置はpositionsと同じ位置とする


private Vector3[] positions = new Vector3[]
{
    new Vector3(0,0,0),
    new Vector3(-5,0,0),
    new Vector3(0,5,0),
    new Vector3(0,0,5),
    new Vector3(5,-5,5),
}; 


問題6 Handles
シーンビューにPositionHandleを表示しなさい。PositionHandleの表示はpositionsを使用すること

using UnityEngine;

public class Question6 : MonoBehaviour {

    public Vector3[] positions = new Vector3[]
    {
        new Vector3(0,0,0),
        new Vector3(-5,0,0),
        new Vector3(0,5,0),
        new Vector3(0,0,5),
        new Vector3(5,-5,5),
    };
} 


問題7 ScriptableObject & AssetDatabase
ScriptableObjectを作成しなさい。保存先は「Assets/Question7/Question7.asset」とする


問題8 PostProcessor
Audioが「2Dサウンド」「StreamFromDisc」としてインポートされるようにしなさい


問題9 EditorApplication & EditorUtility
ファイル選択パネルを表示して2つのシーンを合成しなさい


問題10 Undo
下記スクリプトを実行した後Undo実行でCubeが削除される(Cube生成前に戻る)ように修正しなさい

using UnityEditor;
using UnityEngine;
 
public class Question10
{
    [MenuItem("Question10/CreateGameObject")]
    static void Create()
    {
        GameObject cube = GameObject.CreatePrimitive(PrimitiveType.Cube);
    }
} 

挑戦を開始する前にご準備いただきたいもの

Unity4.2を使用してください(http://japan.unity3d.com/unity/download/archive

その他注意事項

・提出方法はunitypackageにした後、zipに圧縮して提出してください(参考資料:SlideShare)

・大抵はScriptリファレンスに掲載されているサンプルを元に問題を作成しています。最大限にScriptリファレンスを活用してください。

CodeIQ運営事務局からのお願いと連絡事項

    • 解答送信の有無を問わず、模範解答のネタばれにつながるような各種行為、別人による不正解答は、固くお断り申し上げます。
    • 解答は個人が特定されない状態でリクルーティング活動等を行う企業に公開されます。また、企業は個人を特定できない状態で解答を見てメッセージを送る場合があります。予めご了承ください。
    • 上記以外の目的で、あなたのご登録情報を企業に公開することはいたしません。ご安心ください。
    • 評価フィードバックが届いたら、ご登録のメールアドレスにお知らせします。

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